mikotohodo-三言ほど-

くだらない雑談と小さな情報を日常に

1000文字の記事を書く#1


国語力もない。語彙力もない。ちゃんとした言葉は使えない。

勉強っていうのは大事だ。それだけは言える。

あと950文字。どう乗り切れば良いのだろうか。

とりあえず何かを書きたいという衝動から生まれたカテゴリー1000文字の記事を書く

唐突すぎて自分にはあまりにも無謀すぎたかもしれない。そして本来、次はハラスメントについて思った事を書こうとしていた。

 その1

ハラスメントを受けていると感じたAさんが、「Bさんからハラスメントをされています」という訴えは『AさんがBさんにハラスメントをしている』ことにはならないのだろうか

 ハラスメントをされているという訴えにBさんが「その訴えこそがハラスメントだ!」となれば、Bさん側の事情もきちんと調査する必要があると思うのです。

 色んな環境で何かに熱意を持って接した結果、ハラスメントと捉えられてしまうケース。

 少しややこしい感じではありますが、明日は我が身、いつ自分がどんな状況に置かれるか分からないのですから、何事もほどほどに。

 

その2

一年間、辛抱強く教育したけど、10点満点中の1点以下しか点数をあげられなかった。その教育の中で教育される側の姿勢に不満を抱き、ついつい熱くなってしまった。熱を受けたAさんが「それはハラスメントだ!」と会社に訴える。

しかし、Bさんはとても疲弊していて、会社にも相談していたけど「なんとかしてくれや」くらいの事しか言われていない。

Bさんもハラスメントを受けているのではないだろうか。

 

※1と※2で同じような事を言って文字数を稼ぐ事でここまで約600文字。

 

この話は経験談なのですが、「なんとかしてくれや」なんて都合のいい言葉を使わないでほしい。という愚痴です。

 

1000文字の記事を書くという目標にハラスメントの話を最初に持ってきたけれど、愚痴を書いたことでもうハラスメントの事はどうでもよくなってしまった。

そういえば最近のブログは皆どんな書き方をしているだろうか。

では自分が好きで読んでいるブログは短い文字列の中できちんと起承転結が出来ているのか。確認してみようじゃないか。

 

 

みーんな最初から好きな事だけ書いてる。

何らかの事を好きなだけ書いている。

何かのジャンルに特化したコンテンツは、評価されるでしょう。

しかし、何かのジャンルに特化しない表現をきちんと自粛した自由な場も評価されるべきだと思うのです。

これを否定するのは、ハラスメントだと思うのです。と発言するのは自由であるけれど、ここからいきすぎた発言をすると「相手からハラスメントを受けている」なんて事になってしまうかもしれませんね。

 

以降、話題がループになってしまうので、1000文字を超えた所でおしまい。