mikotohodo-三言ほど-

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2020年3月3日 ファイナルファンタジーVII


2020年3月3日。2000年代にもう一度スクエニが大きく輝ける日。

ファイナルファンタジーVII リメイクが世に放たれる。

 

www.jp.square-enix.com

 FF7リメイクの発表があった日、海外勢の喜びがとても凄かった事を覚えている。

あるプレイヤーは母に連絡をし、FF7がリメイクされる事をとても喜び、伝えていた。

ところでFF15…僕はFF15がとても好きだ。主人公ノクティスが最後の戦いの前で仲間の一人、プロンプトに「写真を一枚だけ持って行きたい」と言う。

ほとんどのプレイヤー達が、まず最初のクリアの一枚に皆で撮った写真を選んだと思う。そして、クリアした直後に、皆が「こんなんつれぇわ」と、思ったのではないだろうか。

今回のFF7リメイクのプレイ動画を見てみると、FF15のアクションシステムを引き継いでいるように伺える。「お!FF15っぽい」と僕はとても嬉しかった。

FF15は総合的に、愚作だと言われている。作品は悪くは無い。スクエニの失敗なんだ。

それでも僕はFF15を愛している。FF15をプレイした時に、数々のプレイヤー達とボイスチャットをしながら楽しく遊んでいた。

想い出がある分、また愚作だと言われる事が辛い。

 

FF7リメイク、僕は言いたい。

FF7といえば、「ヴィンセント・ヴァレンタイン」だろうが!と言いたい。

 

 

そうか…焦らしてるんだな。