mikotohodo-三言ほど-

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はてなブログを半年間つかって今おもうこと

ここ最近はずっとはてな記法を使って書いているのですが、ちょっと気になって文字の所をデベロったんですよ。そしたらですね、下の画像なのですが…これっていつからなんですか?わかります?



改行のbrが自動で入ってる

いやいやいやいや、前は改行したらppでしたよね?ピーピー。

改行でピーを多用するとSEO的にはあまりよろしくないと言われているあのピーが、ピーピーではなく改行のbrになってるじゃないですか。

ふざけないでちゃんと書きますか。前は改行すると文章をいったん</p>で閉じて、その後に<p></p>が<br>の代わりに入ってませんでした?

なので、改行をちょっと連打すると<p></p><p></p><p></p>って縦に連なっていたと思うのですが、ハイ、僕の記憶違いかもしれませんねゴメンナサイ。


まだピーの話は続きます

改行をすると段落して<p></p>が入ってますが、はてな記法の記事作成画面で<p></p>って手入力します?

前は…あれ…はてな記法ではなくて、見たままと勘違いしているかもしれない…それでは本題に入ります。




はてなブログを半年間つかって僕は今おもうことがある

はてなブログの月間新規登録者ってどのくらいの人数になるんですかね。お前にはそんなこと関係ないだろうと自分でも思うのですが、何となくそんな事を考えながら書き進めたい。

はてなブログを使うにあたって、多くの人がデザインのカスタマイズをすると思う。もしかしたら記事を書くよりも、見た目のデザインをカスタマイズする作業の方が、より手間をかけ、多くの時間を費やしているかもしれない。

まず初めに基本となるブログテンプレートを決めて、それから更に外観をカスタマイズするのか、あるいは記事内で使う装飾をカスタマイズするのか。両方ともカスタマイズをする人もいれば、もちろん基本となるブログテンプレートのまま使う人もいるだろう。カスタマイズに関しては思い通りにならなくて四苦八苦する姿が目に浮かぶ。



そこで僕は今おもうことがある。


はてなブログを半年間つかって今おもうこと。その想いの幾つかを、これから何かしらの目的で登録する新規のはてなブログユーザーに恩着せがましくも宛てたい。

※今の想いを伝えたいターゲット

  • はてなブログ新規ユーザー
  • 過去の自分


自分のことを飽き性だと自覚している新規ユーザーは、記事内で表現する為のカスタマイズは記事内に設定しろ

見出し、目次、吹き出し、マーカー、囲み枠、などなど…文字達、記事全体を映えさせるためのカスタマイズは多々ある。

しかし!使い慣れたころに過去の記事のことなど忘れ、たまたまデザインCSSの中を眺めたときに「あれ、この設定はもう使わないかな…消しちゃっていいかなDeleteポチー」なんてことをやったらどうなると思う?

自分が過去に丹精込めて尚且つ血反吐を吐きながら汗水たらしてせっせと一生懸命書いたあの記事の中身が見るも無残な姿になってしまう。それは全く芸術的でもなく、ただの自傷行為だ!

なので僕は今現在、記事を書くときによく使うであろう見出し、マーカー、囲み枠などのCSSを使ったカスタマイズは記事の中で行っている。そうすることでうっかり元のCSS群の一部を消しちゃったりしても、記事の中で完結している設定は消えることがない!

しかし、これは些か言いすぎてる感がなくもない。なくもないのだけど、どうしても言いたかった…自分に。


現に僕は記事作成毎に見出しのデザインを記事内で設定している為、いろんなデザインの見出しを使えてる。自分が決めた一つの設定に縛られることなく、あれやこれやとその日の気分、その時の記事の雰囲気によって記事達を着飾ることが出来る。これがまた実に楽しい。

この枠装飾関連と謳ったデザインCSSに自らぶち込んだであろう文字列達も消したくて仕方がない。今どこの記事で使ってるのかも記憶にない。なんだよwaku1って。





CSSはメモ帳に用意して使いたいときにコピペポチー

この件で大事なことを言い忘れていた。記事内で設定するCSSを毎回書くのが面倒だと思うかもしれないけど、そんなものはPCのメモ帳にでも用意しておけば、使いたいときに記事内にポチーすればいいだけの話だ。まあただ、スマホやタブレットおんりーなユーザーさんの場合は…ええ、まあ、そこはなんとかアレしてください。




何かしらの自分には解決できない不具合が発生した場合、頭に血が上った状態で運営に文句を言っても、運営は「やれやれ…」くらいにしか思ってないから八つ当たりはやめろ

いったん冷静になるんだ!そして問い合わせをする内容を三度自分で確認するんだ!頭に血が上っているせいで日本語のようで日本語ではない言葉を使って運営に文句を言っても運営は親じゃないんだ。


今日もきましたよ」「どれどれ」みたいな会話を向こう側でされるだけだぞ!


例えそれが自分に著作権がある画像を他者が他所のブログで勝手に使用したとしても、自分のブログが不正におかしなランキングサイトに登録されたとしても、自分のブログが見知らぬ人物にログインされたとしても、自分の記事のブクマがGoogleの検索一覧に出てきてクリックしたらアダルトサイトに飛ばされたとしても、見出しのデザインをカスタマイズして設定したんだけど何だか元のデザインと使いたいデザインが混ざり合っていたとしてもだ!

様々なトラブルが発生し、他に頼るところがなく運営にアドバイスを求める立場である以上、まずは落ち着いて現状を冷静に伝えてからやり取りを始めるんだ。


うへ、運営からの返答がゴミwテンプレート回答wわかってねーwww」 とか言っちゃう人を誰が助けたいか。


例えばの話であって、返答に対してのこんな愚痴は実際には見たことが無い。せいぜい「運営まったく分かってない」くらいだ。

いったん冷静になって、トラブルも含めて自分の言動も把握してほしいところ。

運営も何かと忙しいはずだ。連絡もなかなか返ってこないことが多々ある。きっと毎晩の献立を考えるのに忙しいんだと思う。くらいな気持ちで待ってほしいとは思う。


自分の考えと合わない言動を多々見ることになる。最初から浅く考えろ

はてなブログを始めると、ここに限った話ではないのですが、他者の言葉によく触れるようになる。自分のスタンスがSNSやブログ内のコンテンツを通じたコミュニティケーションを一切遮断しているのであれば話は変わってくる。

しかし、そうもいかなくなってくる。それは暇になることだ。

暇な時間が出来ると他者の言動を覗くようになる。また、こちらが暇にならなくても他者が暇になった場合にあちら側からコミュニケーションを図ってくる。

こちら側から向かう場合もあれば、あちら側から向かってくる場合もある。


その際に、自分から覗いたことが原因にもかかわらず、なんでこのオヤジははてなスターに関してこんなに嫌悪してるんだ…とか、画像貼りまくって偉そうなことを言ってるけど、これ無許可だよね?とか、「は?」って思うことが笑っちゃうくらいに増えてくる。

また、あちら側からも、何を拗らせたのか親の仇でも取るくらいの勢いでおかしなコメントをしてくる人もいる。

しばらく落ち着いたなと思ったら自身のブログの問い合わせに「エ ロ す」と訳の分からない言葉を送ってくる人もいる。これは笑った。ありきたりの言葉だけど、あえてこのブログには全く関係のない言葉を送ってくるセンスに心を奪われた。


とかやっていると、SNS疲れならず、ブログ疲れになってしまうので、最初から世間からお暇を頂いている困ったちゃんがいる事をベースにブロガーとして活動をしてほしいと思う。嫌なことには即ミュート。波風立てずに即ミュート。お金が絡んだら即ミュート。ネットではブロックではなくミュートが大事だと思う。
※世間からお暇を頂いている困ったちゃんとは、ニートとか無職とか、そういった類ではなく、まあなんていうか危害を加えてくる困った人のことです。


しかし、しかしだよ。とても素晴らしい人ももちろん存在している。そういう存在は見逃さないでほしいと心から思う。もしも困ったことがあれば手をさし伸ばしたいと思わせるほどのユーザーが居たりするのだから、ネットの関係もそう悪くないもんだな、とも思う。


はてなブログを半年間つかって今おもうこと

実際にはもうとっくに半年は過ぎているのだけど、「はてなブログを半年間つかって今おもうこと」とは、なんだかんだ色々あるのだけど、はてなブログのスマホアプリの使い勝手が悪い

冗談ではない。ユーザーの期待にまったく応えてない。どこのユーザーが期待しているのかは疑問かもしれないけど、アプリから購読中のブログに行った先のブクマができない。


僕だけなのか?


冗談はこれくらいにして、はてなブログを半年間つかって今おもうこととは、CSSを整頓して使っていてもやっぱり飽き性は目移りしやすいせいなのか色々とごちゃごちゃやっていると、ブログ全体がいつの間にか、ごちゃごちゃになってしまう。なので、記事内で表現する変化の類は一つの記事内だけでカスタマイズを完結した方が良い。と僕は思った。

このデザインはこの記事で合ってるけど、こっちのデザインはまた違ったやつがいいかなぁ~なんてことをやっていると、カスタマイズを加えて削ってを繰り返し、気づいたころにはおかしくなっている。でも、記事内の事は記事内で完結させると、設定が他の記事に干渉しないので僕はその方が楽しめたりしてる。


これだけが言いたかった。後は惰性で書いただけかもしれない。

5000文字を超えたところで戯言を終わりにしたいと思う。